使い方

日やけ止めの
効果的な使い方

「日やけ止めをぬったのに、やけちゃった?」
「ぬり方は自己流!?」
適切な量とぬり方で日やけ止めの効果を最大限に!
1分動画でチェックして。

乳液タイプ

使い方をテキストで見る

手のひらに適量を手にとり、顔の5カ所(両ほお・額・鼻・あご)におき、すみずみまでていねいにのばしてなじませた後、もう一度同量をとり重ねづけします。

【ぬり残し注意】眉間、小鼻の脇、髪のはえ際

手のひらに適量を手にとり、下から上に向かってなじませます。

【ぬり残し注意】耳、首の後ろ、えり足

からだ

容器から直接、肌の上に線状にたっぷりとり、手のひらで大きく円を描くように広げながら、ムラなくなじませます。

  • ・少量ずつつけ足すとムラになりやすいのでお気をつけください。
  • ・肩や胸は日にやけやすいので、ていねいにつけてください。

【ぬり残し注意】手の甲、足の甲、からだの側面、ひざ、ひざ裏、水着ラインの境目

  • ●汗をかいたり、タオルで拭いた後などは必要に応じてぬりなおしましょう。
  • ●効果を保つため2~3時間おきにつけなおしてください。
  • ●落とすときには、ふだんお使いのせっけんや、洗顔料などでていねいに洗い流してください。

スプレータイプ

使い方をテキストで見る

直接の噴射はさけ、一度手のひらに出してから少量ずつなじませます。

  • ・使用の前に缶を上下に強く振ってからお使いください。
  • ・メークの上から使用する場合も同じように使います。
  • ・メークがよれないように注意してください。

【ぬり残し注意】眉間、小鼻の脇、髪のはえ際


からだ

髪や肌から10〜15センチ程度はなしてスプレーし、たっぷりムラなくなじませます。

  • ・さかさにしても使えます。
  • ・肩や胸は日にやけやすいので、ていねいにつけてください。

【ぬり残し注意】耳、首の後ろ、えり足、からだの側面、ひざ、ひざ裏、足の甲、水着ラインの境目

  • ●汗をかいたり、タオルで拭いた後などは必要に応じてぬりなおしましょう。
  • ●効果を保つため2~3時間おきにつけなおしてください。
  • ●落とすときには、ふだんお使いのせっけんやシャンプー、洗顔料などでていねいに洗い流してください。

ページトップへ